膝蓋骨脱臼発覚当時

こんにちわ、グーグーガンマです。
アル君は6ヶ月位の時から、右足を頻繁に上げだしたので、
病院(近所)へ連れて行ったところ“膝蓋骨脱臼(しつがいこつ脱臼)”
と診断されました。「小型犬にはよくある事なのでちょっと様子を見ましょう」
と言われ、様子を見ていたら、今度は左足をケンケンしだしたので、
またまた病院に連れて行ったら、「右足をかばって左足もなる事が多い」
と言われ、両足“膝蓋骨脱臼”と診断されました。orz
手術した方が良いかも」と言われましたが、パピーの頃からお世話になっているトレーナーの先生に相談したところ、「手術が決して良い解決策とは思わない」とアドバイスをして頂き、先生から紹介された病院(ちょっと遠い)に行きました。するとやはり「手術はしない方が良い」と言われ、「まだ6ヶ月だからサプリメントとマッサージで良くなる可能性がある」と言われ、毎日実践しています。
ちんちんできたよー
今ではケンケンも、足を上げる事も無く、元気に走り回ったり、飛び跳ねたりしています。
にっこり
人間もそうですが、ワンコのお医者さんも《セカンドオピニオン》て重要ですね。ピース
近くの病院も便利でいいですが、いざという時に頼れるお医者さんが必要だな~とつくづく思いました。決して近くの病院が頼れない。というわけではないのですが。。。
余談ですが、アル君は家の中を走り回って遊ぶので、家のフローリング部分を無くしカーペットやワンコ用フローリングカーペットを敷き詰めました。
“膝蓋骨脱臼”にとって『滑る』という事は大敵なのです。
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